カテゴリ:雑多なにっき( 33 )
「ゆゆゆ」こと、「結城友奈は勇者である」の感想めっちゃ簡易版
東郷さんの変身後の姿、胸からわきあたりの描き方がものすごくえっちく見えるんですが(^^;
あー、東郷さん描きたいなぁw

コミケ前で時間もないのでwちょっとだけ感想。※文字反転で見れまする

ここから

序盤:わりとふつーに変身もの萌えアニメとして期待。
中盤:伏線がありつつも、日常系になっててちょっと中だるみ。
終盤:スケールのでかさと、ラノベから繋がるストーリーの重さに驚愕。いい意味で大化け。

中盤の日常系がわりと長かったのが逆に終盤の展開の重さに有効に効いてたと思うので、最終話の展開の速さがちょっと残念だったけど、ラスト、ハッピーエンドで、乃木園子も体がもとに戻りつつある描画あったし、ほんとよかった。このまま鬱アニメで終わってたら救われないよ・・・。

というわけで、ぜんぜん書き足らないけども、自分の中では見てよかったと思えた良アニメでした。


ここまで
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by ryo721b | 2014-12-27 11:39 | 雑多なにっき
独断と偏見による[GeForce GTX 560 Ti] VS [GeForce GTX 750 Ti] 簡易ベンチマーク
先月半衝動買いしたグラボをようやく換装しました。
GTX 560Ti(OC)+8400GSという2枚刺し構成から→GTX 750Ti 1枚への移行です。
クラスだけ見れば、(2世代前の)ミドルクラスから(現行の)エントリーミドルクラスへ格下げになりますが、ワットパフォーマンスが高い(低消費電力でそこそこのパフォーマンスを出す)という評判と、ボード1枚で3画面化が可能、拡張電源不要でボード長が短い、という点に惹かれました。

で、唐突ですが、実際どうなの?ってところが気になり、以下の観点で簡易ベンチマークしてみました。
(1) パフォーマンスにどれくらいの差があるのか?
(2) 消費電力は下がるのか?
(3) ワットパフォーマンス(消費電力あたりの性能)はどうなのか?

■計測方法
・性能テスト:FINAL FANTASY XIV: A Realm Reborn ベンチマーク(たまたまインストールされてたのでw
画面サイズ: 1920x1080
スクリーンモード設定: ウィンドウモード
グラフィック設定のプリセット: 最高品質
・消費電力:ワットチェッカーでの消費電力表示を目視

環境
CPU :Core i7-2600K @ 4.0GHz (OC)
RAM :32GB
Graphic :ELSA GeForce GTX 750 Ti 2GB S.A.C / ELSA AXERIZE GTX 560 Ti 1GB OC

結果
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(1) パフォーマンスにどれくらいの差があるのか?
⇒ 3D性能は560Ti比で6~8%程度劣るが、悪くない値。

(2) 消費電力は下がるのか?
⇒ idle時で560Ti比77%、高負荷時で61%という驚きの結果。

(3) ワットパフォーマンス(消費電力あたりの性能)はどうなのか?
⇒ かなり良い。ネット上で評判が良いのもうなずける。

付け加えると、750Tiはグラボの中では価格も安め(1万円台後半)の部類なので手が出しやすいです。

というわけで、(限定的なテストなので鵜呑みにはできませんが)3D性能はあまり必要ではない今の自己環境を考えると、かなり満足度の高い製品だと思いました。
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by ryo721b | 2014-08-06 23:23 | 雑多なにっき
劇場版 魔法少女まどかマギカ[新編]叛逆の物語
映画を見てきたのですが、ちょっとだけ感想を言わせてください。※文字反転で見れまする

ここから

(ほむほむがヤンデレ化したラストを見て)あー、なんかこれ見たことあるな。このあとアリスゲームが始まるんでしょ?

いや、なんつーかローゼンメイデンの銀様にしか見え(


ここまで
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by ryo721b | 2013-11-22 01:42 | 雑多なにっき
「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」12巻(完結)
ついに完結してしまいました。俺妹。毎週の放送を心待ちにしてたし、ラノベとか、まして小説なんてちっとも読んだことなかった自分が全巻揃えて読破してしまったし、BDも全巻買ったし、同人誌も出したし、というくらい久々にハマった作品。
そんなこともあって、完全に自己満足の世界ですが忘れないうちに感想を書いておこうかと。

以下ネタバレなので文字を背景と同色にしておきます。Ctrl+Aで全選択か、もしくは文字反転させて見てください。

ここから
基本的にコメディタッチの作品だと思っていたので、この展開と結末には正直驚かされました・・・。なんだかんだでハーレムエンドを予想していたのに、本気で決着を付けにくるとはね。しかも選んだ相手が桐乃とは・・・。そりゃまぁ作品タイトルからしてヒロインは桐乃なのはわかりますけど。
って書くと、この終わり方に否定的っぽいですが、そうではないんです。良くも悪くもいろんな意味で落とすべきところに落ちたんじゃないかなと。いろんな関係がうやむやのままなんとなく終わらせてしまうのではなくて、結論の出しにくい(と思う)実兄妹モノを、逃げずに正面から話を書ききったのは凄いと思います。
桐乃の押入れの奥の秘密とか、あやせが告白した後どうなっていたのか、とかちゃんと伏線が回収されたし、作品としてはうまい感じにまとまったなぁと。

ただしー!
あくまで作品としては良かったということが大前提として、一方で、やっぱりちょっと残念な展開だった部分も感じてしまいました。

一つめ。
期間限定で恋人になる、っていう選択と展開に対して、もっと複雑な想いとか心情の描写が欲しかったかな。桐乃は小さい頃からずっと(冷戦期間はあれど)兄が好きだったわけで。その想いが長いすれ違いを経て、なみなみならぬライバルを抑えてようやく実ったわけで。そんだけの想いがあったのに、ほんの少しの期間限定恋人なんかで気が済むとも思えないんですよ。そこは成長した彼らなりの倫理観・実兄妹だからこその信頼感?あっての展開かもしれないし、この方が桐乃らしいといえばらしいかもしれないし、現実にはその辺の落としどころを選択せざるを得なかった作者的都合かもしれないなーとか思うのですけどね。

二つめ。
これは自分が黒猫推しだったせいでもありますが、結果的に黒猫が桐乃の引き立て役として終わってしまった感があるのが残念。「運命の記述(デスティニー・レコード)」についても、もう少しラストの展開に絡んでくるのかと思っていたのに、途中の展開のために利用されただけのような・・・。
あ、ゴスロリビキニは目の保養でしたけどw

三つめ。
麻奈実はどう転んでもバッドエンドw これは半分ネタですけどwでも幼馴染でこんだけ存在感があったわりに、最後が救われない感じが・・・(苦笑)。


まぁ、こんだけ思い入れが深くなってしまった本作品だからこそいろいろ言いたいことが出てきてしまったのであって、繰り返しますが作品は非常に面白かったと思いますよ。
意外だったのは、(作品の展開上仕方ないかもしれませんが)自分の桐乃評価が(全12巻を通して)中盤以降上がっていったことですね。最初はただのクソめんどくさくて生意気な妹くらいにしか思ってなかったのに、最後になって「こいつ可愛いじゃん」みたいな。すごーく、遅咲きのツンデレ(99:1くらいの比率で)だったってことですかね?(謎)
とにかく、最後まで素晴らしい作品をありがとうございました。


ここまで

いやー、本を読んだ感想なんてものすごく久々にまじめに書いてしまいましたw
見返してみると「こんなこと言ってる自分キモッ」って感じすらしますけどw
たまには素直に書いてみるのもいいもんですね(?)。
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by ryo721b | 2013-06-13 23:52 | 雑多なにっき
車の細かい話
もう4ヶ月以上たってしまいましたが、今回の車選びについて自分のメモも兼ねて書きたいと思います(^^;)。
コミケに間に合わなかったペーパーをUPする件もあるのですが、このテキストも以前から書き溜めてたものなのでちょっとずつ順番にこなして行きたく・・・。



車を選ぶにあたって本当にいろいろと悩みましたが、最終的に選択肢に挙がったのは以下の6台でした。
・スバル レガシィ B4 2.5GT (285ps/35.7kgm)
・スバル WRX STI A-Line (300ps/35.7kgm)
・日産 スカイライン 250GT (225ps/26.3kgm)
・メルセデス・ベンツ C200 (184ps/27.5kgm)
・BMW 320i (170ps/21.4kgm)
・BMW 325i (218ps/27.5kgm)

どうせ高い金出して買うんだし、ただの移動手段と割り切るのはいやで、何らかの形で持つこと・乗ることが楽しく感じられる車がいいと思うのです。
振り返ってみれば、今まではその対象が車のパワーだったりMTだったりに向いていたってことですが、嫁との相談の結果として今回はAT前提となったため、それがある意味封じられてしまうのであればあとはどこにその対象を向ければいいのか。
そこで思い浮かんだのが「ブランド」、短絡的には外車ですね(^^;)。いろいろと調べて、金額的にどうにか手の届く範囲かなーと挙げたのが先ほどの6台中3台です。
これはある意味自分には究極の選択でした。パワーを取るかブランドを取るかの。(いくらでも金があるなら、300馬力超えるような外車もよりどりみどりですが、そんな余裕もないので・・・)

で、どうにも迷うばかりなので実際に試乗してみました。
その結果、

・レガシィ B4
現行型のデザインとボディサイズが好みではなく落選。どうしてこんなでかいサイズにしてしまったんだ・・・。一世代前のやつだったら悩むことなくこれに決めてたのですが・・・。

・WRX STI A-Line
マイルドさを売りにしていてたしかにその通りだったのですが、あくまでSTIとしてはマイルドなだけで、同乗の嫁にはやはりきつかったようです(^^;)。自分的にはすごく楽しかったんだけど・・・w ただまぁ折角STIに乗るならやっぱりMTだなぁとも感じてしまいましたね。ということで残念ながら落選。

・スカイライン
試乗しませんでした・・・。価格のお手頃感と6気筒ということで気になったのですが、直列6気筒じゃなくてV6なことに気が付いて急に萎えてしまい(^^;)。
あと車長がだいぶあるのですね。これだと車庫がぱんぱんになってしまうので・・・。

・C200
モデルチェンジしたばかりということもあってか、車としてはいい出来だと思いました。でも一言でいうと「もの足りない」。ハンドル軽すぎ。(重きゃいいってもんでもないですけどw)確かに快適な車かもしれないけど、自分が求めるものと何か違うかなぁと思いました。

・320i
この中ではもっとも非力でそこが一番心配でしたが、心配無用でした。非常に小気味良く走ります。モリモリのトルク感はありませんが、低速域でももたつかずに出れますし、踏み込むと6000回転まで軽快に吹け上がります。この吹け上がったときのエンジンフィールがなかなか良かった。
ハンドルは適度に重くて、インプから乗り換えの自分にはむしろこういうほうが運転しやすいです。
この320iについては、ディーラーのご好意でなんと一晩借りることができたので、その後近所をぐるぐる回ってみたり、高速に乗ってみたりしましたが、やはりパワー的には問題無し。この車で今後やっていけるという確信を得ることができました。

・325i
シルキーシックスとも言われる直6エンジンがポイントで、いわゆる「男のロマンw」を感じてたのですが、実際に乗ってみると、エンジンの重さゆえか出だしが少しもたつきますね。低中速域以降は320iより当然トルク感が出ますが、320iとの価格差100万が感じられるほどの性能差・魅力が無かったのも事実。直6なのにアイドリング時の振動が少し大きかったのも意外で気になりました。


そんな感じで、街乗り主体であれば、100馬力後半の車でも全然問題ないと感じてしまい、320iでエンジン回してたほうが楽しそうだなぁと思ってこれにした、というわけです。
エンジン周りだけ見たらインプと比べてかなりのスペックダウンにはなりますが、まぁそれはそれ。とんがった車で遊ぶ歳でもないですし、と自分に言い聞かせてます。(^^;)
あー、まとめたつもりなのにやっぱり長くなってしまったw

↓は、昨年末に慣らしを兼ねて行った伊豆で撮った写真。
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by ryo721b | 2012-02-20 01:24 | 雑多なにっき
相棒
新しい相棒がやってきました。駆け抜ける歓び!
長い付き合いになると思うけどよろしくっ。

細かい話はまた後ほど。

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by ryo721b | 2011-10-31 21:21 | 雑多なにっき
ありがとうインプレッサ
突然ですが、いままで8年間乗ってきたインプレッサを手放すことになりました。
インプに飽きたとかそういうことは全く無くて、むしろ手放したくないという想いは非常に大きいです。乗っててこんなに楽しい車はそうそう他に無い。少なくとも自分にはそう思えます。
でも、しばらく前から「そろそろファミリーカーに買い替えかー」などという話は出ていて、その時がやってきた・・・という感じですかね。
自分だけが乗るのであればぜんぜん問題ないのですが、嫁を筆頭に同乗者を乗せる機会も増えましたし、将来的には家族が増えるかもしれない。そのときにインプではさすがにきついものがあります(^^;
あと、居住環境も変わり、閑静な住宅街にあってあの馬鹿でかいリアウィングと排気音はさすがに似合わないかなーというのもありまして(^^;

思い返せば、8年前。親戚から貰ったスプリンタートレノもわりとガタがきていたところで、軽く接触事故を起こし、買い替えを決意したのが始まりでした。
初めは移動手段とか運搬手段としての車を考えていたのですが、その一方で「今しか乗れない車に乗ろう」という想いもあって、いろいろ調べているうちにターボ車に興味が出、そして見つけたのがインプレッサでした。ただし、今乗っているWRX STIではなくてその下のWRXしかもワゴン。
ディーラーなんてお高い場所に行くのは初めてで、ちょっと傷ついたトレノで乗り付けてなんとなく恥ずかしい気持ちのまま入ったのをよく覚えていますw
ターボ車というのが初めてで、とりあえずターボエンジンのフォレスターに試乗させてもらい、「もっと踏んでみてください」という営業に言われるがままアクセルを踏んだら、その加速感にびっくりw それだけでももうパワー的に十分だと思って、WRXのワゴンを買う気で2度目のディーラー訪問。オプション品の選択まで話は進んで、あれこれとオプションをつけてもらっていたら、またその営業さんが一言「それだけオプションつけるのであれば、STI買っちゃったほうがお得ですよ」。んー、たしかにアルミペダルとかSTIであれば標準装備のものとかいろいろつけようとしてましたからねぇ。でもワゴンがなくてセダンのみ。しかも6MT。こんなの乗れるのかなぁと思いつつだまされたつもりで試乗。
乗った瞬間に思ったのは「こんな車乗りこなせねえwww」
だって、ハンドルからクラッチペダルからシフトレバーから、とんでもなくクソ重いんですよこれが。これを常時操縦するとか正気の沙汰じゃないなとw
あと、加速感のはんぱなさ。フォレスターのターボが、背中からスッと押されるような感覚なのに比べ、インプの加速っていうのは体をシートに押しつけられるような感じなのです。飛行機が離陸するときにものすごい加速感がありますが、あれ以上かなぁ?
試乗コースをどうにか一周し、営業から「どうですか?」と聞かれ、「(いろんな意味で)すごいですね」みたいなことを言って帰ったような気がします。
ところが・・・、後になってなーんか気になるんですよ、STIが。
で、後日2回目の試乗をしてしまったんです。やっぱり操作系はスパルタンな感じでしたが、「おっ?」という感じになり・・・。
また後日3回目の試乗。このとき何を思っていたんでしょうね(^^;)。気が付いたらSTIの注文書にサインしていたのでした。
そんな感じでインプはうちにやってきたのです。

そして
任意保険とか気にせずに注文書サインして、あとで納車前に加入したら保険料がクソ高かったという思い出もありました。
両親に車を見せて半分驚かれ半分あきれられ、乗せてびびられたこともありました。
納車後数ヶ月で駐車場で当て逃げされ、リアドア1枚丸ごと交換したこともありました。
名古屋に転勤になり、共に名古屋生活を送ったこともありました。
名古屋勤務中、あまりの仕事の忙しさに、気が付いたら2回もバッテリーが上がっていたこともありました。
嫁がまだ彼女だった頃、一緒にドライブに行ったこともありました。
結婚式の日、インプにのって婚姻届を出し、式場にも行きました。

まだまだ書ききれないほど、インプとの思い出がたくさんできました。あっというまの8年間でした。
初めて自分で買った車という想い入れと、思い出が詰まりすぎて、本当ならば手放したくはないのはやまやまですが、さすがにこれも含め2台維持するほどの余裕はありません。
だからというわけではないけれど、せめてこれだけは言わせて欲しい。

いままでありがとうインプレッサ

引渡しまで残り少ない日数ですが、感謝もこめて思いっきりぺろぺろしようと思います
:-)



ところで。
次の車ですが・・・もう契約は完了していて10月末の納車を待つだけとなりました。
まぁ自分のメモ的にも、きっかけとか書きつつ、また後ほど紹介しようかなとか。
インプと同じかそれ以上に気に入れるといいなぁ・・・。



納車直後と現在の写真を記念にぺたぺた。
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外観的に変わったのは、
マフラー:純正→FUJITSUBO レガリススーパーR
タイヤ:POTENZA RE070(純正)→POTENZA S001
くらいですかね。
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by ryo721b | 2011-10-22 22:42 | 雑多なにっき
color munki PHOTO
ついったーの方でちょっと書いたけど、夏コミ前に買ったモニタをようやく入れ替えました。
だけど、下手に広色域モニタにしてしまったせいか、いままでと色味がかなり違うのです。
手持ちの安物キャリブレーターで色調整してもなんか変。

よくよく調べてみたら、
・安物のキャリブレーター(フィルタ方式の)では広色域モニタは色調整が
 できない(誤差が大きい)。
・そもそも、安物キャリブレーターは2年くらいでフィルタが劣化して使い物に
 ならなくなる。
ということらしく、なるほどうちのはもう5年以上前のだな(笑)ということで、趣味レベルとはいえ絵とか写真を扱う以上は色をまともにしたいので新しいのを買わざるを得なくなりました。

突発の出費なのであまり高いのはやめたかったのですが、本当にいろいろと考えた結果、x-riteの「color munki PHOTO」をポチっ・・・。
スペクトル方式の光度計としては最廉価の部類だそうだけど、それでも4万以上した・・・。

んで、それがやっと昨日届きました。
価格とか方式とか見たらすごく敷居の高い製品かと思ってたけど、実際はそんなことはなく、親切なウィザードにそって設定とか測定するだけで色味の調整が完了。なにこれ簡単・・・。

お値段は個人が使うにはちょっと敷居が高いけど、満足度は高め。
あとは他のモニタもこれで再調整しなきゃ・・・。

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by ryo721b | 2011-10-01 11:13 | 雑多なにっき
PC環境をまた変えたw
メインPCをi7-920にしてからまだそれほど経っていないってこともあって、一般向けの第2世代Core i7には興味がないはずだったのに・・・。

常時ON状態のPCを省電力化したいなぁと思って、i3あたりのCPUを物色していたら、たまたまi7-920からi7-2600Kに乗り換えて、そのパフォーマンスについて書いてる人のブログを見つけてしまったのが運のつき。

簡単に言うと
処理能力:2600K > 920
発熱:920 > 2600K
消費電力:920 > 2600K

どれをとっても2600K有利。
だがしかし、
「2600Kは所詮メモリアクセスがデュアルチャネルでメインストリーム向け。
920は旧世代とは言え、トリプルチャネルでハイエンド向け。まだだ!まだ終わらんよ!!」などと思いつつ、Webでベンチマークとかメモリアクセスのパフォーマンスについて調べてみた。
結果・・・

メモリアクセススピード:2600K > 920

(;´д`)

さらに言うと、4GBメモリの価格が暴落した今となっては、2600Kに4GBx4枚の16GBとかっていう環境も簡単に構築可能なわけで・・・。
どうみても920を使い続けるメリットがありませんwww
(グラボ複数枚挿しとかしない自分にとっては)


つーわけで、IYHしてしまった・・・。
http://ryo721b.exblog.jp/7878/

わかる人にはそれなりの突っ込みどころがあるかとは思いますがw
なんでいまさらGeForce GTX 460?とか
Z68のマザーボードもうすぐ出るじゃん、とか
そういうところは承知の上でこうしているので、気にしないでくださいw

実際に使ってみると、今までより確かに処理速いくせに発熱少ないし・・・。
なにこれ、もっと早く乗り換えるべきだった・・・。


あ、あといままで使っていたSound BlasterがWin7環境だとちょっと不具合があることがわかってしまったので、なんかWebで評判の良いASUS Xonar DGにしてみました。
この値段でこの音ならコストパフォーマンスはかなり良いかと。自分にはこれで十分でしたわ。
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by ryo721b | 2011-04-29 19:23 | 雑多なにっき
仮うp
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by ryo721b | 2009-09-26 23:04 | 雑多なにっき